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刻の本

古びた本は 今も昔も刻(とき)を刻む。

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これって最初考えてたのから逸脱してるよなと読み返してるうちに思ったんです

何がってPD話。(←
追記にて思ったこととか書きなぐってみる。







そもそも書こうと思い立ったのが某携帯電話人間のCM見たからなんですよね。
そこからうちの子達を携帯にしたらどうなるのかなと考えたら先ず浮かんだのが女帝は無理と言う判断。
んじゃヘタレはと思ったらこいつ逆に自分似の作りそうだな…と。
そこから発展してそれじゃ携帯人形の作者をヘタレとして女帝はヘタレ似の携帯人形持ってるって設定でとの考えに。
しかしヘタレのことだからここぞとばかりに色々機能追加しそうだと考えたらいつの間にか『携帯電話』ではなく『ロボット』みたいになってしまったと。
すでに管理人のノリはロボット通り越してアンドロイドです。(ぁ
しかし元々は携帯電話という設定だったので第一話で『着メロを歌う』という一文が出てくるわけです。
しかしまぁ、最近の携帯はPC並みの機能ですからねぇ。(要領とかは別として
結局のところ携帯電話でもロボットでもアンドロイドでもパソコンでも一緒って言うね^^

んでもって女帝とヘタレの周囲の人間。
これもちょっと、誰かをPD設定にするのは無理だった。
そもそも双子はお前ら主人誰だよ状態だし、かといってサヨちゃんとルリっぺは元々双子の奥さんになる予定。(ぁ
リュウオウ夫婦もお前らの主人誰だよって話しだし、エンもゴウもこいつらがPDなったら逆に持ち主が大変だって結論に。
ビャクヤは各物語では色んな意味でストッパー&苦労人だから外せないし、女帝とヘタレの親友なくしたら面白みなくなりそうだし。
結局誰もPDにならず唯一遊べるだろうヘタレに彼似のPD作ってもらいました。

ちなみにこの物語では女帝の親族ばっちり居ますが出てくるかは不明。
しかしこんな親なんだぜ☆って話くらいは出ると思います。

そして現時点での両親の話をちょこっとすると父方の数代前の片親が金髪碧眼で、でも黒色は元々遺伝子的にも優性遺伝なのでその金髪碧眼の人の子供は黒髪黒目だったんですよ。
ちなみにもう片親が極東の設定。
んでそのまま金髪碧眼は現れる事無く女帝の父親の代へ。
先祖の金髪碧眼さんは結婚して家族と共に極東に住んでたので女帝の父親は天の巡り合わせにより妻となる女性と出会います。
それが女帝の母親にして氷姫家の先代当主。
現当主は女帝です、家出の理由はここにあったり無かったり。(ちょ
実際は女帝が当主ですが本人イステアまで家出中なので先代当主が頑張ってます、ご愁傷様。(…
と、話を少し戻しますがずっと現れることがなかった先祖の色彩が何の気まぐれか突然女帝に現れたんですよ。
突然すぎて両家パニック、調べてみたら父方の先祖が金髪碧眼だったと。
しかし極東では黒髪黒目の人ばっかでその中にあの色彩は浮きすぎて、色々大変だったりしてその内に女帝の人格が形成されちゃったんだ。
女帝、大変だったのね。ホロリ。(←

さてと、いつの間にか逸れに逸れまくってる話を戻しますが。
PDはほんと、最初は携帯電話の設定だったんですよ結構本気で。
しかし登場人物の性格を色々踏まえて設定弄ってたらあんな面白いことになっちゃったんです。
ドラレコがよくわからない路線を突っ走ってるので、PDは比較的コメディというかギャグ路線で行きたいです。(ぇぁ
私の力量じゃみんなを笑わせることが出来ませんが所詮は私の自己満足な物語なのであまり深く気にせずに思うがままに書いていこうと思っています。

ちなみに次回の更新はドラレコを予定しております。
PDはメインではないので更新はゆっくりかと…。
それでもまぁ、更新された時には「コイツまたアホみたいに変な話更新したな」くらいのとっても広い心を持ってみてください。(←

そしてそろそろドラレコはこの前友達から回収したネタを書いていきたいです。
ひとまず時期が過ぎないうちに海関連の話を一つ^^
それからPD話でも海関連を出したいですよね。
しかしPD発売予定時期は10月辺りなのでもしかしたらないかもしれません。(←
そうそう、10月と言えば文化祭や体育祭。
これくらいに時期になると恐らくドラレコが盛り上がっていると思います楽しみにしててください。

いい加減指が疲れてきたのでこの辺で。(ちょ
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