Dramatic Record ~Part 11~ 古びた書物の本棚 2010年01月29日 「ん、……ぁ」 「…っ」 「ふぅ…っく、あぁっ」 「こう、か?」 「ふぁっ!?」 「いい声」 「うる、っさい…///ぁ、そこ……んんん!」 「黙ってなよ」 「ぁあっ…っもちぃい///」 「それは、よかった」 「・・・・・・・・・」 「ふ、ぁ…んん、んぅ…」 「これはどうかな」 「あくぅ…///」 「お前ら生徒会室で何してんだよ!?」 「何って、マッサージ」 「紛らわしいから!特にレイナ!!」 「ふぁ?」 一度はこーいうのやってみたいよねって思った。(爆 レイナちゃんはくすぐりとかに弱い。 触れられることに敏感。(← シュウ君は人体のツボに詳しいからマッサージもいける。むしろ得意。 よくこうやってレイナちゃんのマッサージしてあげてるといい。 そして突っ込みはコウリュウさん。(ぁ レイナちゃんは無意識に声出してたらいいよね。(ちょ そんでシュウ君はわかっててマッサージしてる。PR