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刻の本

古びた本は 今も昔も刻(とき)を刻む。

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結局それは悪でしかないんだ

「口先だけでの理想なんて誰でも言える」

不意にレイがポツリとそう呟いた。
その言葉に、共に行動していたチェレンが訝しげな顔をする。

「ポケモンは友達で、解放しなくちゃいけないって言うのは自由だ。行動に移すのもいいよ、それが誰の迷惑にもならないのならね」
「・・・・・・」

“誰の”というその言葉にはきっと、ポケモンも含まれているのだろう。
とても優しい彼の事だから。
生まれたときから共にいる存在だ、どんなに隠し事をしていたとしてもなんとなくわかってしまう。
だから彼、チェレンもなんとなくレイの事はわかっていた。

「彼らはポケモンを解放するといっているけれど、でもやっている事はどれもこれも酷くて、みんな自己満足でしかない」

静かに語るレイの足元では彼の大切なパートナーが不安げな表情でオロオロしている。
いつも優しい笑みを浮かべていた彼だから、こんな様子は初めてなのだろう。

「ねぇ、オニイサンたち。」
「は、はいいい」
「ポケモンは友達で対等でなければならない、だから解放する。その考え自体は別に悪いことでもないだろうし否定する気もないけどさ。だからって、人のポケモンを無理やり奪って、それは結局のところ悪でしかないんだよ」

「そのことちゃんと判ってる?」とニコリとレイは笑うがその目はまったく笑っていなくて。
足元にいたダリアも隣にいたチェレンも、真正面からその笑みを見てしまったプラズマ団も。
みんなえもいわれぬ恐怖に襲われた。

「互いに信頼し信頼され、力を貸しあい助け合う存在は友達であって仲間だってこと、ちゃんと理解しておいてよ?」

今この時この場所には、たしかに覇者が君臨していた。
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君の声

「--…以上、私の演説をご清聴くださりありがとうございます」

そう言って怪しげな男が演説を終えその場から立ち去る。
部下と思われる奇抜な格好をした人物たちに囲まれどこかへと消えていく男を横目に見つつ、レイは自分の足元にしがみ付く存在へと気が付いた。

「ダリア?」
『・・・・・・』

キュッとズボンを握る手はどこか頼りなく。
少し心配になったレイがしゃがみ込みそっとダリアの頭を撫でる。

「ダリア、どうした?」
『なんでも、ありません』

レイの言葉にふるふると頭を振り、ダリアはなんでもないと言う。
「そう?」とレイは言うとダリアを抱き上げようとし…。

「ねぇ」

誰か、少年だろう声に呼び止められた。

「?」
「君のポケモン、今喋ってたよね?」

声を発したのは帽子をかぶった少年。

「・・・・・・」
「(うわぁ、なんかまた変な人で他よ)」

無言のレイと、無表情の下で失礼なことを考えているチェレン。
そんな2人には構わず謎の少年は話し続ける。

「君のポケモンの声をもっと聞かせてくれ!」
「(ちょ、勝負かよ!)」

勝手にヒートアップした少年(Nと名乗っていた)はレイへと勝負を仕掛ける。
それを心のうちで突っこみつつも見守るチェレン。

しかし勝負は心配するチェレンをよそにレイの圧勝で終わった。

始めの一歩

「ねぇねぇ、始めの一歩は3人でしようよ」
「は?」
「え」

あと数歩でカノコタウンを出るという場所で、ベルがそう切り出した。
チェレンとレイは最初こそ驚いたものの、ベルのそれを聞き入れ共に始めの一歩を踏み出す。

「あ、そうだ。誰が一番ポケモンを捕まえられるか競争しない?」
「それはいいね。図鑑も埋まるし博士の役に立てる」

またもやベルの提案にレイたちは頷いて。
チェレンとベルは「またあとで」と言い置いて先に進んでしまった。

「・・・・・・」

先に行く2人を見送ったレイはしばらく無言で何かを考え込むと、おもむろに腰に装着したモンスターボールへと手を伸ばす。
そのままボールからダリアを出すとゆっくりと歩き出した。

『・・・・・・あの?』
「ほら。行くよ、ダリア」

ボールから出たまま立ち止まっているダリアを振り返り、レイは優しく言う。
1人で行くより一緒に行こうと言ってくれたレイにダリアは頬を染め、ちいさく「はい」と呟いた。

◆◇◆◇◆

「あれ?レイってばポケモン連れ歩いてるの?」

あのあとカラクサタウンで合流したレイとベル。
ベルはレイの後ろについて歩くダリアの姿を見て疑問を声にする。

「そ。一緒に旅したほうが楽しいだろ」
「ふーん」

レイの言葉にベルは興味津々の様子でダリアを覗き込み返事を返していた。

旅の始まり

カノコタウン、その中心に位置する青屋根の家にそれは届いた。

「レイ、アララギ博士に聞いたけれどポケモンを貰えるんだって?」
「ああ」

レイと呼ばれた少年は、問いかけて来た少年に頷く。
彼らの目の前には机の上に置かれた蒼い箱。
ラッピングされたそれは机の上に鎮座していた。

「・・・・・・ベルはまた?」

誰かを待っているようで、少年は小さく呟くと足で床をとんとんと叩く。
と、階段を登ってくる緑色の帽子。

「あのう、ごめんね。また遅くなっちゃった…」
「ねぇベル。君がマイペースなのは10年も前から知っているけど今日はアララギ博士からポケモンがもらえるんだよ?」
「はーい、ごめんなさい。レイ、チェレン」

ベルと呼ばれた少女は少年たちの前に来ると素直に謝った。

「で、ポケモンどこなの?レイの家に届いたんだし選ぶのはレイからだよね」
「勿論」

ベルの言葉に少年、チェレンが肯定する。
そして3人はプレゼントへと向き直り、レイがゆっくりと掛かっていたリボンを解いた。

中から出ていたのは3つのモンスターボール。
旅に出る新人トレーナーが貰うことの出来る3匹のポケモンがそれぞれ入っているのだ。

レイはおもむろに左端のボールを手に取り、中からポケモンを出す。
出てきたのは…。

「ツタージャ」
「じゃ、私はこのポケモン!チェレンはこの子ね!」
「どうして君が僕のポケモンを決めるのさ?まぁ、最初からポカブが欲しかったけど」

レイはツタージャ、ベルはミジュマル、チェレンはポカブをそれぞれ選択した。

「みんな自分のポケモン選んだよね。ということで、ポケモン勝負しようよ!」
「あのね、ベル。まだ弱いポケモンとは言えー…」
「・・・・・・」

ベルとチェレンが言い合っている傍らで、レイは自分のパートナーとなったポケモンを見つめていた。
不意に腰を下ろし出来るだけツタージャと目線の高さを合わせると…。

「ダリア」
「・・・・・・?」
「君の名前はダリアだよ」

そう言ってツタージャ、ダリアの頭を撫でてやる。

『ダリア…それが私の名前?』
「そうだよ。ダリア、これからよろしくな」
『・・・・・・』

レイが微笑みよろしくというと、ダリアはフイと顔を背けてしまった。
明後日を向いたダリアの顔はうっすらと赤みを帯び、照れているのだとわかる。
それを見てクスリと笑ったレイにベルが声をかけてきた。

「--というわけでレイ!ポケモン勝負始めようよ!」
「はいはい、わかったから」

その言葉と共に、ポケモン勝負が開始された。
ベルとの勝負後フェアじゃないと言い出したチェレンとの勝負もあるのだが、レイはこのときはまだ知る由もなかった。

ポケモンBプレイ日記③

プレイ開始から約9時間、未だにジムバッジ1個と3番道路を徘徊する主人公。
しかし手持ちのポケモンは確実に強くなり、6匹全てがLv15と相成りました。

それにしても今回のポケモンは鬼畜です。
何が鬼畜って、なんで初っ端からあんなに強い技使うんだ。
おまけにジムリーダーは能力上げしてくるし!(世はそれを積むと言う)
今回初っ端から本気で主人公を挫けさせに来ています。
何回ぷぎゃーwwさせられたことか…。
しかしめげない負けない。
そちらが鬼畜でくるならこっちはそれを上回る鬼畜で行けばいい。(マテ

てことで今回のプレイはとにかく街から街の間にレベルを上げまくる。
納得するまでレベルを上げてから次に進みたいと思います。

とりあえず今日は寝ます。
だって明日銀雨でリアイベあるんだもの!
起きたら追記としてプレイ日記を進めます。


10:26 追記

皆様おはようございます。
朝起きて銀雨プレ送信してその他諸々遣っていました。

そうそう、夜中にもうちょっと進めたんですよ。
とりあえず女の子のポケモンはとりかえしました。

そして次の街へ。

ポケモンジムに行ったけどLv15じゃ危なそうなので現在20にすべくレベル上げの真っ最中です。
それとココちゃんが進化しました!
Lv20で進化するようです。
雌豹だよ!顔がド●ンジョみたい!(爆

しかし格闘はやりにくい。
んでもってダゲキ…こいつねぇわ…。
ゲットはしましたが一生使わないでしょう。


10:45 追記

おおおおおおヨーテリーがLv16で進化のようです!
それにしてもさっきも思ったが進化のときの映像が綺麗ですね。
そしてヨーテリーがハーデリアに。
・・・・・・・・・・・・姓名判断し見つけたらモップに変えよう。(マテ
あ、特性が威嚇に変わるようです。


11:22 追記

ツタージャがLv17でジャノビーに。
ツンツン感が増しました。
カッコいいよジャノビー。


11:35 追記

よっしゃジャノビーLv20なった。
そして宿木の種も覚えるよ!
これでようやく手持ちの半分w
さーて残りも頑張るぜ。


11:58 追記

シママがLv18に。
と、ニトロチャージ覚えました。
しかしお前、これ炎タイプ…ww


12:35 追記

ようやくシママがLv20に。
あと2匹だー。
次はヒヤップの予定だけど今のレベ上げ場じゃ相性悪いみたいなのでちょっと移動。
地下水脈に行こうかとw


14:25 追記

プレイ開始から13時間26分。
ようやく手持ち全てが20に到達しました。
これからジムセン行きたいと思いまっす!

さっそくジムに来ました~。

と、本棚のところにいる研究員の女性がマコモさんに見える…。
実際は違うんですけどね、シルエットがね…。

うっわ、ディフェンダー使ってきたよこの人!
マメパトの羽休め便利だな^^

マメパトがLv21でハトーボーになりました。

ジムリーダーに勝ち、博物館の展示品が盗まれたとかでプラズマ団追ってます。
ついでに手持ちもレベル上げ上げ。
ほんとに今回鬼畜なんだから大変ですよ。

展示品持ったやつ発見!
バトルして勝利、返していただきました。

と、七賢者とかいうのがやってきました。
何だコイツ。
あ、ジムリーダーたち来た。
そしたら逃げて行ったよ根性ねぇな。(ぉぃ


16:16 追記

展示品を取り返した後次の街へ。

橋がすげぇ。
おおおおアングルがちょこちょこと変わるよ。
面白い面白い。

そして街へ到着。
とりあえずいつものように街を巡って色々な人に話を聞いて見ます。

なんか調査員とか言うのに入りました。
すれ違い通信での調査だとか。
とりあえずアンケートに答えてみる。
アンケートに全て答えたお礼でサイコソーダもらいました。

ポケモンBプレイ日記②

やってきました夢の跡地。
早速トレーナーとバトルです。
ココちゃん進化しないかなぁと思いつつとりあえずLv15まで上げる予定です。
ちなみにココちゃんLv12で乱れ引っかき覚えました。

と、夢の跡地奥でヒヤップを貰っちゃいました。
Lv10なので順番にレベル上げするつもりです。

と、奥に進んだら草むらは入れないじゃないか。
っく、これじゃここで今レベル上げは無理だな。

しかたないのでジムに戻り進むことに。
ま、みんなLv10以上だから何とかなる…多分。

そして最初のジムリーダーはどうも主人公が始めに選んだポケモンのタイプで戦う相手が替わるらしい。
私はツタージャだったので戦う相手はポッドです。
っふ、私の使うポケモンが必ずしも草タイプだと思うなよ!?(ぁ

ふっつうに勝ちました。
ココちゃん瀕死にしちゃったけど。(ぁ
てかミネズミってLv11で見切り覚えるんだww

ジムバッジゲットー。
ゲット時の映像がちょっと素敵w


14:20 追記

ジムを出たら外にマコモさんが。
渡したいものがあるとかで付いていってみることに。
話しながら彼女の部屋へ。
秘伝マシン『いあいぎり』を戴きました。
ついでにお願いもされちゃったよ!
ムンナが出す夢の煙をゲットしてゲームシンクを完成させるお手伝いです。

あとなんか、ポケセンのパソコン管理してるショウロにも会いました。
そういえばまだパソコン弄ってないことを思い出し、回復ついでに弄って見ます。

いあいぎりはココに覚えさせることにしました。

そして夢の跡地の通れなかった場所へ。
と、ベルが来ました。
タイミング良いなおい。
そしてさっさと入っていくと…。
ちょっと進んだらポケモンの鳴き声が。
更に奥へ~。
いました、ムンナ。
しかし逃げられる。

と、プラズマ団発見。
てか、登場。
煙を出せと迫る悪役に嫌がってるムンナ。
とりあえずポケモンに対する態度が悪いのでボコりましょう。(ちょ
おいこらベル、お前も戦えww
2連戦はココちゃんきついんだってwww
しかしさすがレベル上がってきているだけあって勝ちました。

と、まだポケモンを蹴る悪役A。
そこにゲーチスがやってきました。
あれ?もう1人増えた。
あ、悪役A&Bが逃げた。
その奥からムシャーナが!
そしたら待ちきれなくなったマコモさん登場ww
ほんとに研究かだねぇw

ムンナとムシャーナ鳴き声可愛いよ。

お、ムンナたち夢の煙を置いてどこかへ行きました。
一先ずマコモさんの家に行くことにします。


16:37 追記

通信用デバイス貰ったあと再び夢の跡地へ。
ここでしばらくレベル上げの予定です。

マコモさーん、夢の跡地にチョロネコしかでてこないんですけどー。(ぁ
それも♀ばっか^^

ココちゃんLv15にて追い撃ち習得。


16:56 追記

うおおおおおおおムンナあああああああ!!!
ムンナが出ましたこれはゲットだ!

っしゃゲットおおおおおおおおおおお!!!!!(もう黙れ

模様がソレっぽかったので単純に花ちゃんと命名。


17:51 追記

ヨーテリー、Lv15で突進を覚えるようです。
まだ6匹目のポケモン決まっていないのでこれで残りは2匹!


19:12 追記

レベル上げ残り1匹になったので3番道路へ。
園児相手に容赦なく攻撃してます。(マテ


19:19 追記

園児たちと戦い終わり奥の道へ。
と、チェレンとバトルすることになりました。
ふふ、ヒヤップよポカブをKOしちゃえ!
ほほう、チェレンもチョロネコ使うか。

なぜ勝てないかって?
そんなのポケモンの数と鍛え方に決まってるじゃないか。(←

幼馴染同士会話してたらまたプラズマ団だよ!
そしてベルが小さい子を連れて走ってきました。
どうやらポケモン取られたらしい。

はやくポケモンを取り戻そうと走っていくチェレン。
幼馴染よ、悪いが俺はヒヤップをもうちょっと鍛えてから行くよ。(お前


19:29 追記

はかせー、3番道路マメパトの♀しかでませーん。
♂が欲しいのに…一度出たのに技が急所でアボーンorz

25分後、なんとか♂ゲットしました。
そしてお次はシママ♂ゲットにいそしみます。

シママゲット、ミネズミとバトンタッチです。(ぁ

ポケモンBプレイ日記①

そんなわけで購入しましたポケモン黒!
早速プレイです。

購入して帰宅後即説明書を読み漁る。
その後ゲーム起動。
OPをじっくり見ます。
ちょ、N--!!
カッコいいよねこいつ。

OP終了、アララギ博士のご説明。
あ、ちなみに漢字表記です。
そして今回主人公は男の子にしてみました。
名前はレイ。
実は三択だったとかここだけの秘密です。(←

そしてゲーム開始。
選んだ子はツタージャです、最初から鬼畜街道まっしぐら。(←
草タイプを最初から選ぶのって結構大変なんですよ。
しかしタイプの辛さもなんのその。
幼馴染とのバトルもしっかり勝ちました。

しかしバトルの場が室内だったこともあり悲惨な状況。
謝りに行ったら主人公の母親が綺麗に掃除するとのこと。
ありがとうお母さん。

その後博士の元へ行き図鑑ゲット。
ついでに何かも貰った。

道路へ行く前に母からタウンマップを貰う。
3人分とか太っ腹。(…

そして始めの一歩を3人で。
この辺りが幼馴染って感じで素敵。

アララギ博士から色々教わる。
今回の博士はとっても親切。

次の町へ行く前にポケモンをどれだけ捕まえられるか競争。
私は2匹、計3匹です。
合流する前に手持ちのレベルも上げました。
最初から飛ばしてます、うははは。

そして町に到着。
博士にポケセンの案内をしてもらう。
外に出るとプラズマ団の演説が。
何かとりあえずごちゃごちゃ言ってた。

そして客(?)が散った後にライバルとなるN君登場。
彼はポケモンの声が聞こえるらしい。
いいなぁいいなぁ、私も聞きたい><
バトルに出たチョロネコが可愛かった。
余談だけどバトル開始時の主人公の腰がたまr(ry

ポケセンでHP回復後2番道路へ。
早速チョロネコが。
勿論捕まえようとしたら急所に当たってアボーン。(爆
2匹目で無事ゲットしました。
そして現在草むらでチョロネコ(ココと命名)のレベ上げ中にございます。


14:30 追記

ココが予想外に弱く中々レベルが上がりません。

一度レポートを押してビクティニのチケット戴きました。
ゲット場所までまだまだですけど…。


14:48 追記

ようやく手持ち全てがLv.10になったので先に進むことに。
ココちゃん素早さ高いけど他が低いようなので進むより戻る距離の方が多いとはこれいかに。
ヨーテリーやミネズミの体当たりに瀕死な現状には涙しか出ません。
砂かけをLv.9辺りで覚えてくれるのでひたすら命中を下げる作戦です。

あとさ、主人公が道に落ちてる道具拾ったときに片手を掲げる仕草がかわいいよ。

と、次の町に到着かと思いきやその手前でベルに呼び止められました。
ちょ、ポケモン勝負やめてぇえええええ!!
ココちゃん回復してないから!
いやああああああ!!!(うるさい
しかし何とか勝ちましたw


15:10 追記

サンヨウシティについて町並み見学。
と、トレーナーズスクールでチェレン発見。
勝負を挑まれました、回復しておいて良かった。
チェレンのポケモンはベルのより僅かに育ってる感じですねー。
とりあえずココよ、ひたすら砂かけだ!!

チェレンの最初のポケモンはポカブだったのですが…。
こいつ既に木の実持ってるww
おおおお、チェレンもチョロネコ(´∀`*)
猫の手ばっか使ってくるw

あ、状態以上になるとポケモンの身体の色がそれにあわせて変わりますね。
今ココちゃんが火傷状態なのですが本来の色の上から赤色がかぶってる。

そして勝ちました。
砂かけ万歳。(←
わーいチェレンが木の実くれたー♪


15:22 追記

今までとは違って側面に入り口がある建物が新鮮ですね。
入るときはアングルが変わって斜めから入るところが見れる!

ぽんわあって、ぽんわあって…っ!
何その可愛い鳴き声ええええ!!

ジムに入ろうとしたらジムリーダーが。
とりあえず中に入ってみたいと思います。
夢の跡地で鍛えろって言われたけど既に鍛えてきたし…。(ぁ

・・・・・・うん、ガイドーさん美味しい水ありがとう。

あ、予想外にジムトレーナーのポケモンのレベル高いww
初っ端から11かよ!
これはこの戦闘終わったら鍛えないと。