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刻の本

古びた本は 今も昔も刻(とき)を刻む。

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後から悩み始めた

シャンデラの技構成がああああ!

今はシャドボと身代わり、テレキネにオバヒなんですけどね。
テレキネちょい使いにくい。
対人だと身代わりもあまり意味なさないような気がするし。
いっそ他のに変えるべきか。

あとゾロアの名前が決まらない。
ゾロリにしたら?とか言われたけどありきたりそうw
それからキバゴの名前も悩む。

明日は探し物をしなければならないのでその間に無い知恵ふり絞りますw(←
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多分これで確定

ゾロアの性格&めざぱ一致生まれましたw
威力は多分66くらい?
めざぱ使うの初めてだから違うかもだけど。

んでもって素晴らしい3VだったわけですがHP0の親からUが生まれました。(笑
これいったい何の奇跡。

とりあえず今ボックスにたまっている卵の孵化を全部やり終えたら終了です。
その後はまたリスト更新して、しばらくは育ててない待機組を育てます。

あー、楽しみだぁ。

ある意味これは嬉しいけど複雑

メスの呪いが生きている!!(ちょ

現在ゾロア孵化中です。
メスの確立12%です。
なのですが5匹中1匹は絶対メスです。
時々2匹がメスです。

これもうほんとメスの呪いじゃね?(…
ちなみにメスは3分の1の確率で性格一致。笑。

今回は両刀いい具合なのでめざぱも入れてみようと思います。
なので頑張ってます比較的楽なタイプだけど。

ちなみにゾロアークはどう足掻いても紙防御なのでHPとか気にしないことにしました。
とりあえずめざすめざぱ優先であとは攻撃特攻素早さにVつけばいいよ^^




Portable Doll ~Part 6~

「……」
「マスター、いい加減認めたら?」
「ちょっと静かにしてようか」
「でも…」

道のど真ん中で立ち尽くすレイナに、彼女の肩に乗ったPD(愛称しー君)は仕方ないなとホログラムパネルを出し、どこかに接続する。
表示されたのは立体の街並みを模した地図。

「マスター時間ないんだから早く行くよ」
「…はい」

今現在レイナとしー君はイステアの都市を徒歩で移動中。
この広い建物ばかりのイステアを徒歩で移動しているのにはちゃんとした理由があった。

「あ、ドクターからの通信」
「げっ」

レイナが呻くのとほぼ同時に地図の横に新たなホログラムパネルが出現する。
そこに映し出されているのは今回徒歩で移動となった原因が写っていた。

『レイナ、遅い。ちゃんと地図を使ってくれ』
「……」
『レイナが地図を使ってくれなかったらナビゲーションシステムの実験にならないんだからな?』
「だったら自分で!」
『だってレイナ迷子癖あるし』
「マスターここ不慣れでしょ」

原因―――シュウ青年と己の肩に乗るしー君から図星を指されたレイナはとうとう不貞腐れたのか横を向く。

『とりあえずレイナはゴールまでちゃんと来ること。今日はそれで終わりだから、昼食は一緒に、な?』
「高いの食べてやる」
『はは、ほどほどにしてくれよ』

シュウはそう言い残すと通信を切った。
通信の切れたホログラムパネルを消したシー君は道に佇む己のマスターへと声をかける。

「マスター、行こう。今度はちゃんと地図使ってね」
「……ええ」

その後ちゃんと地図を使い目的地へと彼女が着いたのは、午後をいくらか過ぎたころだった。



 


今度

ヒトモシの孵化が終わったらコジョンドの分と合わせてリスト更新します。
ヒトモシの数が現在半端ないのでリスト更新する際はいくらか減らすつもりです。

ちなみにその後はゾロアの予定。
ヒトモシ早く生まれないかな。

Portable Doll ~Part 5~

朝早く、日も昇り始め辺りが明るくなってきた頃。
この家の家主は未だ自身のベッドで微睡の中にいた。
暖かい布団でうとうとしている家主は、不意に階下から聞こえ始めたバタバタという音に心地よい微睡を中断させられた。
その音はどんどん大きくなり、音を発生させている何かが近づいてきていることがわかる。

「……何」

家主―――レイナは、眠気と寝起きで低くかすれた声を発する。
騒音は部屋の前でぱたりと止み。

「レイナ!!」

次の瞬間大声と共に勢いよく扉が開かれた。

「レイナ、今日モニターの発表があるんだけどぜひレイナにもぐぅっ!!」
「黙れ」

口早に喋る侵入者へとレイナは己が先ほどまで顔を埋めていた枕を容赦なく投げつけた。
それは見事に勢いをつけて侵入者の顔へと直撃し、口早く動いていたそれを閉じさせるという役目を全うした。
枕を投げられた侵入者基シュウは痛めた鼻を押さえ涙目になり、「何するんだ」と言っている。

「うるさい私の微睡を邪魔しやがって冥府への片道切符がそんなに欲しいか」
「イリマセン」

少し脅せば彼は小さくなり「ごめん」と謝った。

「で、朝早くから起こしたんだからちゃんと理由はあるのよね?下らなかったらたたき出す」
「いや、だからPDのモニターになって欲しいんだって」
「……」
「……」
「断る」
「えええええ!?」
「片道切符」
「もう騒ぎませんほんと許して」

彼はやはりヘタレだった。


◆◇◆◇◆


「で、そのあと止める間もなく帰った」
「……」

レイナの話に、聞いていた全員が黙り込む。
主にその侵入者よく無事だったな、と。
ここ数日レポートに追われていたレイナは寝不足で、そんな彼女はザ☆不機嫌だったというのに。
ちなみに不機嫌な時の彼女の怖さはここではちょっと有名であり、泣かされた数は数えきれないとか。

「て、ちょっと待って」
「どうしたの」

何か気づいたように声を上げた女性に、他の女性が声をかける。

「どうしてその人がPDを持ってたの…?」
「あ」
「そういえば」
「っち」

声を上げた女性の言葉にほかの面々も気づき始め。
レイナは思わず舌打ちをした。

「そいつが開発者よ。名前が同じでしょ」
「!!」
「うそ!?」
「知り合いだったわけ!?」
「紹介なさい!」

ここまできたら仕方ないとレイナが暴露すれば、見事女性たちが食いつき。
言うんじゃなかったと後悔してもあとの祭り。
今日から数日、レイナは彼女たちを回避するのに苦労したとか。




よっしゃー!

一先ず一番期日の近かったレポートおわった!
んでもって提出完了!
これで今年度中のレポート終わったぜぃ。

てことでお話の更新またするんだ。
レポートにひーひー言ってる間に溜まる溜まる…。
しばらくは、書かなくてもいいくらいに溜まったよ。(何やってんだ

前から欲しかった

新しいUSBメモリをね、ずっと欲しかったんです。
んでもなかなか機会がなくてね、先延ばしにしてたんだ。

でも今日ようやく買えたよおおおおおお!!!

今までのやつが128MBしかなくて音楽データ保存できなかったんですよね。
もう今のやつじゃそんな少ない容量のを探す方が難しい。(笑
んで、今回は4GBの物を買ってきました。

店頭表示価格は1,400円くらいだったのに会計通したら980円だった。
価格差に噴いた、でもラッキー。
1,500円飛ぶの覚悟してたからスゲー嬉しかったですうははw

んでさっそくデータ移行!
以前使ってたやつは文章データだけなら余裕で行けるのでもちろん使います。
学校のレポート保存しておくために。