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刻の本

古びた本は 今も昔も刻(とき)を刻む。

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酔ったー

最近車に乗る回数減りました。
んで、久々に車乗ったら酔いました。

車降りて30分くらい経つんですけどまだ気持ち悪い…orz

もともと車酔いはしない性質なんですけどね。
出かける前にご飯も食べてたんだけど。
なんでだろう。

おかげで車の中じゃずっと吐くか吐かないかのぎりぎりでした。(ぁぁ
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やあっとふかふか終わり

前からやってたコリンクさんが終了しました。

HP・攻撃・防御・素早、特防21。
まぁ、こんなものか。
意地っ張りな♀のリオンちゃんです。
フランス語あたりで獅子という意味。

対ブルンゲル用なので活躍してくれるのが楽しみです。

できたー

今日無線変えました。
子機もちゃんとできたので問題なし。

んでもって無線からWi-Fiできるようになりました。
なので交換も夜にすることができます。
楽になったー。

無題

1戦目。
初手、ウツボットVS青ゴマ。
相手はギャラドスに変更。
手持ちが青ゴマ、ろくか、ルーチェだったのでもうそのまま突撃。(マテ
相手は私が手持ち替えると思いギャラドスの雷3連発。
まぁ、そのあとハイドロでやられましたが。
ろくかはやっぱり使い難かったです。
ちなみに負けですよー。

2戦目。
初手にナットレイ来るかと思ったらまさかのケンホロウ。
とりあえず青ゴマのステロと氷の礫ですよね^^
当然落としました。
相手の2番手ヒヒダルマ。
しかし青ゴマは地震持ちです。
結果は当然だよね^^
そのまま2縦したら接続ブッチー。
ネットだからってマジマナー悪いし。
おそらく3番手はナットレイだっただろうがしかしルーチェが待機していたのでした。(ぁ

3戦目。
接続の調子が悪いようでうまく繋がらん。
あ、もう予想着くと思いますが今日は青ゴマちゃんでステロまきの作戦です。(←
うはは、相手のチラチーノアンコール使ってきたけどこっちは氷の礫です。
っく、出たかブルンゲル!!
電気タイプもってくるの忘れたorz
相手絶対波乗り入れてるだろうなぁ…。
あちゃー、回線自然切断かなこれは><

4戦目。
マンタインで持久戦orz
@貯水あるの忘れてたわー。
とりあえずどうしようもないのでギブアップ


手持ちこうたーい


5戦目。
でた、ナットレイ。
電磁波・羽休めカイリュー食べ残しもち。
んでもって特防振り。
地震…orz
どにもならんのでギブー。


やっぱ特殊炎がいるわ…。
てことで再び手持ち交代。
ししゃもとソレイユのバトンタッチ。


6戦目。
ゴウカザルのくさむすびかぁ…。
あー…うん、ソレイユじゃ役不足って知ってた。
ごめんよなんか申し訳ないなお前(・ω・`)
とりあえずサンダース出てきた時点で駄目だと思ってた。

7戦目。
ひおう、相手凍らすとかナイスb
立て続けにズルズキンもとか今日は頑張るなw
ズルズキン、波乗りでごり押し。
最後はマニューラ。
ソレイユの火炎放射やっと打てたねww

8戦目。
ちょ、600勝以上ってwww
どれだけ対戦してるのこの人w
しかしデンチュラ私好みの色合いb
そして自爆していった。
ひおう、またもや相手を氷漬け。
もう一撃必殺は嫌あああああ!!(←
しかし外れてくれた(・ω・´)
わーい相手降参してくれました。

9戦目。
ドレディアさん可愛い**
ちょ、ダイノーズLv2www
ほほう、痛み分けか…
こいつ中々面白い。
しかも特性頑丈だからね。
ステルス、痛み、守る…今度作ってみるかな。(ぁ
バンギラス…フォルううううううううう!!(黙れ
ちょ、恋しくなってきた。
この戦いを今日の記録に取っておこう。
ヒードラン、ジンには悪いけどHP半分けづって貰って倒れていただきました><

10戦目。
あふろおおおおおお!!(だから黙れ
ランクルスVSひおうの戦略勝負おもれぇ。
サイコショック急所に当たったww
負けちゃった☆


今日のはちょっと楽しかったです。
バトルビデオ:59-05657-76968

うーん…

新しい無線LUNがうまく設定できません。
途中までは順調だったんですが、ネットとの接続のところでうまくいかないようです。

むぅ…またちょっと、他の人に聞いてからやろうと思います。




明日

明日の昼間ちょっと無線LUNを替えるので不安です。
何がって、私PCの基本操作は出来ても周辺機器がとんとダメなんです。
なんでか上手くいかないっていうね。

説明書ちゃんと読んでからしますが、もし更新なかったらダメ管理人やらかしたなと生暖かい気持ちで思ってやってください。(←
無事に替えれたらちゃんと更新しますねb

のそのそっと

今日は学校にレポート提出と沖縄の交通・宿代の支払してきました。
その帰りに古本屋よって妹のずーっと忘れられてるポイントカードで本買いました。(最悪
そのあと別の古本屋に寄ってまた本買ってきました。

まぁ、まだちょっと買いたいものがあるんで近々行きたい感じ。

ネゴシとランダム

ネゴシはもういい…。
GTSネゴシエーション、あれ知らない人とリアルタイムで交換なんですね。
接続切るタイミングわかんねww


んでもってランダムマッチ―。

1戦目。
サーナイトの瞑想・アシストパワー//シンクロが面倒だった。
あれでぷぎゃーww

2戦目の対戦での★ハッサムが素敵でした。
ぎりぎり負けたー><

3戦目。
ちょ、ランダム中に宅配便www
選択まで時間なかったので降参。
いい勝負ったのに。

4戦目。
勝ったー^^
ひおうちゃんが頑張った。

5戦目。
相手接続ブッチン。
ゾロアーク、ダイケンキ、オノノクスの3匹しか手持ちに居なかった件。
ブッチンされなかったらジン様で3縦でした^^

6戦目。
初手と交代したひおうが3縦。
相手のタイプが私と同じ力技系だったようです。

7戦目。
勝ちましたー。
デスカーン、ルーチェのジュエルシャドボでチーン。
ズルズキンもオバヒ3連のごり押し。(爆

8戦目。
ハッサム対抗のルーチェいなかった><
負けましたよー。
1匹しか倒せなかった。

9戦目。
ルーチェのオバヒをブースターの貰い火交わされた。
しかしクロト2号もといクロディアの出番とか思ったら一撃^q^
電気ロトムの雷を22でギリ堪えたひおうのミラコ炸裂。
しかし麻痺ってお前ww
残ったルーチェが頑張る。
最後に出てきドラピオンをオバヒで一撃強いよね。
せっかくなので記録。
あ、勝ちましたよー。

10戦目。
手持ちに偏りのある人と対戦。
ランドロスって地面・飛行なのか。
ジンで突っ込んじゃったので途中でひおうにバトンタッチ。
ラプラス出てきたんだけどよく考えたらジンじゃ危ない^q^
なすびちゃん頑張れ!(…
一番の目的である相手火傷にしてやった。
のでひおうにバトンたーっち。
ふふふ、耐久合戦行くぜ。
とか思った途端に氷漬けバロスww
しかも相手絶対零度wwwwww
最後ミロカロス出してきたんでジンで一撃^^


この時点で6勝18敗(ぁぁ


11戦目。
ちょ、交代バトルwww
どっちも交代しまくって進まない^q^
グライオンのポイズンヒールで終わらないーわー。
ユキノオーの霰によってグライオンとジンが共倒れww
もうラプラスの絶対零度やだ^q^

12戦目。
初手、ルーチェ。
相手ゾロアーク扮するカポエラー。
一撃で沈み2番手。
相手のミロが熱湯ばっかでジンが倒れなかったのを幸いに積んで雷^w^
最後のカポエラーは18でジンが耐えて翼でどーん。

13戦目。
初手と2番手が相手のオノノクスの逆鱗で簡単にどーん!
クロディアで相手をイラッとさせときました。(お前


疲れたので今日はここまで!
本日面白かった記録紹介:73-98756-30295

頑張った子達

シンシア(コジョンド♀)
ルーチェ(シャンデラ♂)
なすび(シンボラー♀)
ジン(カイリュー♂)
ひおう(ミロカロス♀)
クロディア(ハピナス♀)

小ネタ2

*兄君と闇*

「・・・・・・」
「・・・・・・」
「・・・何やってんだ」
「うん、ちょっとね」
「ちょっとじゃねーよ、なんで崩壊してんだ」
「・・・・・・」

部屋に戻ると、そこは崩壊した本に埋め尽くされた空間でした。

「笑えねぇし」
「はは」

そんな崩れた本の中に埋まっているのは、髪も瞳も服までも真黒な御仁。
この世界においてすべての闇を総べる王でありすべての闇の親。
闇とは魔物、つまりこの御仁は世間でいうところの魔王であった。

「で、なんでここにあんたが居てこの空間はこんなことになってんだ」

そもそもここに居たはずのアイツはどうした、と軽く睨むようにして問いかけると。

「あー…逃げられた?」
「やっぱりか」

いつもの様にいきなり現れて構おうとしたら逃げられたらしい。
山積みだった本を崩して。


*弟君と苦労人*

「だー!ちょっとは落ち着けよ21だろ!?」
「えー!?」

溜まらないといったように声を上げたのは漆黒の髪に深紅の瞳の青年。
それに反抗するように声を上げたのは紫の髪と瞳の女性…ではなく青年だった。
漆黒の青年の言葉に男性らしからぬ仕草で頬を膨らませた紫の青年―――コウヤは渋々といった態で落ち着きなく動かしていた体を止める。
そんなコウヤの様子に漆黒の青年―――エンは疲れたように息を吐き出している。

「オレ、コウリュウが申し訳なさそうにしてた意味が分かったぜ…」

今回はコウヤとの買い物で。
出がけにコウヤの兄であるコウリュウ(本人は用事があって来れなかった)が非常に申し訳なさそうにしていたのがよく判った。

小ネター

*女帝と天然*

「~~♪」
「~♪~~♪」

学園の一角に響くのは歌声。
歌うのは2人の女性。
響くそれは澄んだ綺麗な音を奏で、聞くものに安らぎを与える。

「~~…♪」
「~~…」

歌い終わってふぅ…と息を吐いた少女―――陽に当たり煌めく金の長髪と蒼穹の瞳を持つレイナは、隣で歌っていた女性を見やる。
隣にいた女性は陽に当たりながらも尚黒々とした髪を高い位置で結い、同色の瞳を優しげに眇めたサヨだ。
レイナの視線に気づいた彼女はレイナの方を向き、ふっと笑みを浮かべた。


*ヘタレと奥方*

「あらあらあら」
「・・・・・・」
「ふふ、まだまだねぇ」
「っく」

うっすらと青みがかった癖のある銀髪とうすい青色の瞳を持った女性は、先ほど目撃した光景にさも面白いといわんばかりの笑顔と口調で声をかける。
声をかけられた方、襟足ほどのざんばらの銀髪に紫電の瞳の青年―――シュウは、しばし沈黙した後、悔しそうに声を上げた。
そんなシュウの姿に女性―――ユキメは尚面白そうに笑みを浮かべる。

「あなたが勝てるのはいつになるのかしら」
「・・・さぁ」
「応援はするけど、やりすぎないようにね?」
「・・・はい」

そう言うと、彼女は遠くを―――先ほどレイナが走っていった方を見やった。

ヘタレはいったい何をした/^q^\ ←