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刻の本

古びた本は 今も昔も刻(とき)を刻む。

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今年の夏

は、例年より多く映画を見に行くことになりました。
その数3本。
普段は1本です。
多い…。

しかもかなりの強行スケジュール。
何度も行くのは面倒だからってできれば1回で3本見ようってww
チケット取れるかは謎ですが朝早くから夕方まで、上手くいけば映画館です。(爆
その為の映画を見る順番もしっかりばっちり予定組まされましたw Σ(ノ∀`*) ペチ
ちなみに順番は上映時刻とじっくり相談しつつナルト→ポケモン→アリエッティ
多分帰ったらよれよれになってると思います。
あー…肩こり用の塗り薬とシップと長袖持って行こう。(←
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らっくがっきー

ドラレコのメンバーをそういえばレイナとシュウ以外まともに書いたことって少ないんじゃね?
そんな考えから上記2人も踏まえて落書きを描いていこうと思い立ちました。
とりあえず初っ端はやっぱりこの2人でしょうってことで女帝とヘタレ。(←


482e8d79.JPG
ちょっとシュウ君の首が長くなった…(ぁ
たぶん彼は好きとか愛してるとか言ったんだよ。
だから女帝が照れてると。

そうそう、そろそろ友達から回収したネタを書いていこうと思っています。
今もそもそと話作成ちぅ。
とりあえず海の話かなー。
その次に花火か…。

しかし、よく考えるとドラレコの世界って火薬存在してるの?
火薬使わなくても魔法が存在してるから無い気がひしひしとします。
そもそも時計はあっても車がないとか半端な世界だしなぁ。
ちなみに車の代わりに馬車ですよ、馬車。
こう、電動的なものが存在しないんです。
あんまり上手く説明できてないけど。

Dramatic Record ~Part 53~

燦々と太陽の光が降り注ぐエリアル学園の敷地内、普段は礼儀作法としてダンスの練習をするために使われるホールに彼らは集まっていた。

「みんな、各自準備は出来た?」
「ええ、ばっちりよ」
「会場のセッティングOK、料理ももうじき運ばれてくる」
「もちろんプレゼントも」
「それじゃあとは主役を待つだけね」

広いホール内は綺麗に飾り付けられ、彼らがどれだけの時間をセッティングに費やしたのかが窺える。
中央では丸テーブルが多く配され、そこに集まる彼らはみな正装している。
一体何が行われるのか、それは彼らが言う『主役』を待つほかないだろう。


◆◇◆◇◆


「いた!」
「ん?」

木の葉によって適度に日差しが遮られた中庭、そこに目当ての人物はいた。
普段生徒たちの憩いの場として使用されているここには、今現在目的の人物と、その人物を呼びに来た者しか居ない。

「やっぱりここだろうと思った」
「何か用?」

木陰で本を読んでいた少女---レイナは、本に栞を挟み閉じると彼の人物へと顔を向ける。
そこには軽く息を切らせた彼女の恋人であるシュウの姿。
その姿を見止めて、なにかあったのだろうかとレイナの顔は自然と険しくなる。

「レイナ、今すぐ来てくれ!」
「ちょ、説明しなさいよ」

言うや否やすぐさま身を翻し駆けて行く彼に、自体の把握が出来ていないレイナは文句を言いつつも素早く立ち上がると彼を追いかけ始めた。


◆◇◆◇◆


「………ダンスホール?」
「…」

来てくれ、といって彼が案内した先はなんとダンスホール。
てっきり学園長の元だと思っていたレイナの声音が1オクターブほど下がったのは致し方ないだろう。
不穏な気配を漂わせているレイナに、案内してきたシュウはと言うといささか顔を青くしていた。

「とりあえず、中に入ってくれ」
「は?」

視線を合わせないように斜め下に向けたまま、シュウは言い募る。
それに対しレイナはわけが判らないと怪訝そうにして言い募った彼を見やる。

「入ったら、わかるから」
「……」

理由を話そうとしないシュウに胡乱な眼差しを向けるレイナ。
視線が痛い痛い!とシュウが思っていたのは致し方ないだろう。

「…ったく」

ひとつ呟き、このままこうしていても埒が明かないの判断したのか、レイナはゆっくりと目前の扉へと手をかける。
そのまま腕に力を込めて扉を開くと…。

『Happy Birthday!!!』

パパパン!!

大勢の声と沢山の破裂音、そして舞い散る紙ふぶき。
それらに迎えられたレイナは何が起こったのか脳内の処理が追いつかないのか目を見開いて硬直している。

「レイナ、誕生日おめでとう」

最後にそう声をかけてきたのはここに案内したシュウだ。
その声にようやく思考が回り始めたのかゆっくりと彼を振り返り、小さな声を発する。

「なに、これ」
「だから誕生日」

どうやら思考は回り始めたようだがまだ処理が追いついていないらしい。

なんだこれは。
誕生日?
誰の?
私?
…………。

「ありが、とう?」
「おいこら何で疑問系なんだ」

疑問形の何が悪い、まだ頭の中が整理できてないんだから仕方ないだろう。
そんなことを考えられるくらいには整理が追いついてきたらしい。

「レイナ、今日は8月4日。貴女の誕生日ですわよ」
「そうそう、そのために昨日から準備始めてたんだから」
「もしやとは思ってたがわすれてたか…」

まぁ、誕生日を忘れるのはいつものことだけど。
とシュウは続けておもむろにレイナの手を取る。

「レイナ、こっち。父様と母様がケーキを贈ってくれたんだ」
「うわ…」

導かれた先にあったのは大きなバースディケーキ。
今ここに集まっている人数に余裕で行き渡るのではと思えるほどの大きさだった。

「旦那様も奥様も、別にいいのに」
「はは、母様たちが贈りたいって思ったんだから素直に受け取りなよ」

レイナの言葉に苦笑を返して。
小さく口の中で言葉を唱えたと思ったらケーキにさしてあった蝋燭に火が灯る。
これで準備は完全に終了だ。

「さ、火を消して」
「…子供じゃないんだけど」
「レイナ、早くなさいよ」
「そうだぞー」
「………」

みんな口々に火を消すよう言う。
それに大きな溜息を吐いたレイナは先のどのシュウと同じように口の中で何かを唱える。
それが終わった瞬間、蝋燭に灯る火が揺れ掻き消えた。

「うわ、反則」
「ズルイですわ」
「レイナらしいって言えばレイナらしいな」

その様に各々反応を返す。

「さって。俺たちからのプレゼント、ちゃんと受け取れよ」
「はいはい」

こうして彼女のバースディパーティーは幕を開けるのだった。




眠い

たくさん寝たんだけど取っても眠いです。
よほど慣れない事で疲れてたのかしらw

明日からまたちょこちょこ更新開始します。

Dramatic Record ~Part 52~

「レイナは俺の!誰にも渡す気はねぇ!!」

そう声高らかに宣言した彼に、一同は再び固まらざるを得なかった。


◆◇◆◇◆


彼の上の中にいる彼女は頭一つ分高い彼の顔を見上げたまま惚けている。
彼女としてもシュウの言動は予想外だったらしい。
そんなレイナの様子など気にせず、シュウは尚も言い募る。

「レイナは俺のものであって他の誰かのものではないしましてや愛を囁くなんて論外!口説いていいのも惚れていいのも隙や愛してるって言うのも抱きしめるのもキスしていいのも全てまるっとなにもかも余す事無く俺の権利であって誰かにやった覚えなんてないんだから近づくな!」

彼は句読点をまったく挟まず一息のもとに言ってのけた。
熱烈なその言葉に、聞かされたこちらが申し訳なくなりそうだ。

というか普段のヘタレはどこへ行った!?
ヘタレを返上し愛する少女を抱きしめ言った彼に呆れればいいのか驚けばいいのか、様々な感情が混ざり合い複雑となったそれが一同の心の中で渦巻いていた。
腕の中のレイナはあまりのことに顔を羞恥で真っ赤に染め上げている。
これはまた実に珍しい光景(何せあの女帝がデレているのだ!)に釘付けとなっている一同はもうどうにでもなれと思い始めていた。
レイナに告白まがいの事をした男性もまさかのことに呆気に取られている。

そんな一同を余所にシュウは尚も言い続けていた。
一体いつ終わるのだと思いはするが、余計なことを言って馬に蹴られるのは誰だってごめんこうむりたい。

今も間近でシュウの科白を聞かされ真っ赤になっているレイナには悪いが、一同はそっと手を合わせると1人、また1人と食堂へと姿を消した。


「ところでさ…」
「どうしたんだ?」
「あの2人ってようやく付き合い始めたんだ?」
「あー…らしいよ」
「へぇ…」

そんな会話が生徒たちによって成されていたとかなかったとか。

お題No.21




Dramatic Record ~Part 51~

「なーにやってんだ?」

固まる一同の後ろから、やけに明るい声が響いた。
思わず一同はギギギ…と油の切れた機械の音が聞こえてきそうなほど酷くゆっくりと声のした方を向き…瞬間、とてつもない後悔に襲われた。

(こ、こええええええ!!!)

一同は心の中で大絶叫。
彼らの視線の先には、にっこりとわらっているはずなのに背後に般若を従え目が笑っていないシュウの姿があった。

「あ、シュウ」

空気を読んでいないのかと思うほど暢気な声を発したのは先ず間違いなくシュウがああなった原因の一端を(半強制的に)担っているレイナだ。
レイナは手を握られたまま顔をシュウへと向け、ことりと首を傾げる。

「レイナ、何をしてるんだ?」
「何って、学園の案内」
「いや、そうじゃなくて。それは何だって訊いてるんだよ」

それ、と言って指差したのは未だに握られている彼女の手だ。

「ああ…」

視線を戻したレイナは黙り込む。

「なんでそこ黙るんだよ!?」と使徒たちの心が一つになったのは言うまでもない。

「あの」
「ん?」
「いつまで握っているつもりですか?」
「んー…」

言外に離してくれと言っているのだが、男性は離してくれる気が無いようだ。
この時点でシュウの片眉がピクリとはね上がり、青筋が一本浮かび上がった。

「そもそもなんで握ってるんですか」
「君が逃げてしまわないようにするためかな」

語尾にハートでもつきそうな声音だ。
この瞬間、普段は長いが事レイナが関係すると短くなると定評があるらしい今現在いくつ者青筋を浮かべ黒い笑みと共に般若を従えるシュウ青年の忍耐袋の緒がブツリと大きな音を立ててちぎれた。(そう、千切れたのだ!)
彼はややうつむき加減でつかつかと靴の踵を高らかに鳴らし2人へと歩み寄ると、ベリッと2人を引き剥がした。
そしてそのままレイナを自身の腕の中に閉じ込めて、

「レイナは俺の!誰にも渡す気はねぇ!!」

そう高らかに宣言した。
お題No.19 嫉妬




Dramatic Record ~Part 50~

「貴女は谷間に咲く白百合のようにとても美しい。ぜひとも私の傍にずっと居てほしいほど…っ!」

その言葉と共に、言われた本人は勿論のこと、その周囲の人もまたピシリと音を立てて固まった。


◆◇◆◇◆


今日、どこかの国の偉い人が視察に来るのだと聞かされたのは朝早い時間だったと記憶している。
そのときに生徒会長として学園を案内してやってくれとも言われた。
今日は抜けても問題のない授業ばかりだったなと、頭の中に入っている時間割を思い出し是と応えた。
まさかこの時、こんなことになるとは思いもしなかったが。

さて、是と応えたからには当人に会わなければならない。
しかしまだその人は来ていないようで、仕方なしに正門へと出迎えのために赴いた。
そして待つことしばし、正門の前に一台の馬車が止められた。
その中から出てきたのは1人の年若い男性。
年齢は20台半ばといったところか。

「ようこそ、エリアル学園へ」

学園長が挨拶と共にお辞儀する。
もちろんレイナもそれに習った。

「ああ、急な視察ですみません」
「いえいえ、構いませんよ」

学園長と男が言葉を交わす傍らで、レイナは失礼にならない程度に男性を観察する。
物腰も柔らか、嫌味な所も特にないし、好印象だろうか。
などと考えていたら、不意に言葉をかけられた。

「ところで、貴女は?」
「へ?」

思考の海に沈んでいたから咄嗟に反応できなかった。
だからなんとも間抜けな返事をしてしまったのだが、男性は特に気分を害した様子もなく再び問いかけてくる。

「貴女の名前を教えていただけませんか?」
「ああ、失礼しました。私はレイナと申します」

名前を名乗って礼儀正しく腰を折る。
伊達に礼儀の科目でAクラスに属しているわけではない。

「それでは後の案内は彼女に任せていますので」

と、学園長は言い残して去っていった。
ちょっと無責任じゃないのかと思ったが、口には出さないことにする。


◆◇◆◇◆


「こちらが学生塔、生徒たちが寝食を共にする寮がある建物です」

あの後教師塔、勉学塔、実習場、温室の順で案内し、ここ学生塔へとやってきた。
学園の敷地は実に広く、この学生塔の案内が終われば丁度良い時間になるだろう。

「この学生塔は一階左手側が食堂に、右手側が大浴場になっています」
「一回は公共施設になっているのか」
「はい。それと二階より上は階段を上って左手が女子寮、右手が男子寮となっています。部屋は基本的に5人部屋となっており、上の階に上がるごとに上級生たちの部屋になっています。さすがに女子寮を案内することは出来ませんが、男子寮の方を覗いて見ますか?」
「そうだね、食堂と男子寮を見せてもらおうか」
「わかりました、こちらへどうぞ」

そう言うと、レイナは男性を促し中へと歩みを進める。
先ずは食堂を案内し、メニューの説明をしていく。
その後階段を登り男子寮の案内という順番だ。
余談だが、男子寮のほうへ行くと丁度出くわした男子生徒が悲鳴を上げて逃げ出した。

「みんなとても賑やかだね」
「はい。元気が取り得の者が多いですから」

一通り案内が終わった2人は、学生塔のエントランスまで戻ってきていた。
時刻も既に夕食時に近づいており、階段を降り食堂へ向かう生徒の姿が多く見られる。

「これで視察が終わりと思うと…とても残念だね」
「…?」

なぜ残念なのか別けがわからず首を傾げていた彼女の手を、不意に男性が両手で握り締めたかと思うと、そのまま自身の胸元まで誘い、そしてのたまった。

「貴女は谷間に咲く白百合のようにとても美しい。ぜひとも私の傍にずっと居てほしいほど…っ!」

そうして事は冒頭へと戻ることとなる。
お題No.36 白百合




買ってきちゃいました~w

てことで、四条に行ってパンプスと本買ってきちゃいました!
パンプスは店のおじさんがとっても親切にしてくれたのでちゃんと買えましたよー。
しかも中敷サービスしてくれちゃった!(*ノωノ)

そして本命の少年な陰陽師のお爺様が若かりし頃の本!
ちょ、じっ様エロい!エロい!!
そしてご親友様はなんて自由奔放。(笑
そりゃーじっ様も大声上げたくなるよ。

そしてそして、なんとこの本328ページもあるんですよ!
すっごく読み応えがありそう!
それくらい分厚いかと言うと少年な魔法使いが悪の魔法使いを滅ぼす、そんなお話の1巻の3分の2くらい。

悉く商品名を回避しててすみません。
判りにくいだろうけど頑張って当ててください。(待
少年な魔法使いも素敵ですよね、最終巻は泣ける。
うおおおおお双子の片割れええええええ!!!

すみません落ち着きます。

あと雑誌も買ってきたんですよ~。
はい、昨日言った応募者全員サービス最後の砦な雑誌です。
まぁ、元々この雑誌に興味はあったのでいいのですが。

そして今まで地味に貯めてきたポイント1500円分をぱーっと使ってきました。
おかげで普通に買うと2145円が645円!
んふふー、伊達に4年ポイント貯めてませんこんな時に使わずしていつ使うのか!(←

そして本日から予約開始のポケモンもしっかりばっちり予約済みです。
朝起きて直ぐ予約しましたでもまだ確定してないって言うね^^
予約の申請して在庫確認してから確定らしい、面倒だなおい。
ポケモン買う時も勿論ポイント使いますよ今年は財布がカツカツなんです。
ポケモンも間違いなく3分の1の値段で買えるw
ほんと、貯めるの好きな性格でよかった。(…

さーって、これから雑誌と単行本を堪能してきます☆

とっても眠いんです

昨日23時になる前に寝たら朝7時に目が覚めた管理人ですこんばんわ。
現在絶賛睡魔襲来中。
ねむーいー。

明日は四条に行ってきます。
目的は主にパンプス。
ついでにアニメなお店に行ってきます。
目的は応募者全員サービス最後の砦な雑誌(←!?)と少年な陰陽師に狸爺と言われているしかし可愛い孫を弄るのが止められない某最強な陰陽師様の若かりし頃のお話を描いた小説を買いに行くためです。
色々長くてすみません。(…

しかし某少年な陰陽師(能力者改め陰陽師と表記)はいつ読んでも楽しいです。
何回読んでも楽しいです。
むしろ人生の友。(待ちなさい
どこが楽しいってそりゃ勿論某少年な陰陽師と最強にして最凶な保護者様変ずる白い生物の遣り取りでしょう。
そして少年とその少年が恋する某栄華を極めた一族のお姫様との見ているこちらがハラハラドキドキ☆な恋愛模様でしょう。
ハラハラドキドキどころがじれったくて早く恋心に気付いて告っちまえよ!?的な状況ですが。
ああ、話が止まらない。(←

とにかくそんな所が好きです。
そしてどんどん過保護になっていく最強にして最凶な保護者様のお仲間たちが素敵です。
少年な陰陽師のお兄様たちと微力な妖’sも。
9月に発売される画集と最新刊が楽しみで仕方ありません。

最新刊の事前情報はつい2日前まで少年な陰陽師がお偉いさんを殺して濡れ衣着せられてるぜえらいこっちゃ☆な情報が流れていたのに、今日確認したら少年な陰陽師の親類縁者が不振人物に襲われてるぜえらいこっちゃ☆に変わっていました。
まぁ、発売が1ヶ月も先の情報ですからね、色々と修正はあると思いますがこの違いは凄い。笑。
ついでにタイトルも二転三転していました。

お前は小沢か、官総理か!

しかしどこまでいってもあのシリーズは私の一番のお気に入りであり好きという気持ちが未だに薄れない、そしてシリーズが本当の意味で終わりを迎える時まで集め続けると密かに無駄に心に決めている作品なのです。
これだけは、譲れない。

インターンも終わって暇が出来たらじっくりしっかり永遠と少年な陰陽師を語ってみようと思います。
30巻+αあるので大変ですが指(※腕でなく指)が鳴る。
ああ、楽しみです。

とりあえず、明日は四条へ行ってきます。

おわったーw

これで後はインターンだけ!
それが済めば夏休みー!!!

インターンの間は書き溜めておいたドラレコ更新しようと思います。
インターンは3日、ドラレコも3話。
うん、丁度いい。(何が